東京 神奈川・注文住宅施工例・Drywall&無垢材の家

弊社注文住宅の標準仕様
(Drywall)ドライウォールと無垢材の家

室内の雰囲気が日本の家とは違います

  • フィートモジュール2×4工法: 日本のツーバイフォーより耐震性の高い、北米の家と同じ工法 (本物の2×4工法)
  • ドライウォール(Drywall): ビニールクロスを使わないアメリカとカナダの家と同じ 水性ペイント室内壁 (燃えない壁)
  • 室内は全て無垢材:玄関ドア・室内建具・サッシ・階段・フローリング・モールディング・キッチンなど


東京 神奈川の注文住宅施工例・ドライウォールと無垢材の家  

水性ペイント室内壁ドライウォール、無垢材の室内、室内2.5階の家、レンガの家、カバードポーチの家、2世帯住宅、3階建てなど様々家の写真がご覧になれます。


(注文住宅施工例の 和モダンの家・ラップサイディングの家 以外の室内壁は全てドライウールです)



注文住宅に対する考え

日本の家は、新築時が美しさのピークで、あとは経年と共に薄汚れた感じになってしまいます。北米では築100年の木造住宅も珍しくありません。何が違うのでしょうか?弊社の建物にその答えがあります。

耐久・耐震・気密・断熱性などは言うまでも無く、経年と共に味わいを 増 し、且つ手軽なメンテナンスでいつまでも美しさを保てる家・リノベーションを繰り返し、いつまでも受け継がれる 家。

火災時に直ぐに燃えてしまう 危険なビニール壁紙 を壁と天井に貼るのは日本の家だけです 。日本で2020年に生産された壁紙は614,299,044㎡。そのうち塩化ビニール系とプラスチック系が全体の99%を占めています。 脱ビニール壁紙でCO2削減と家族の安全を守りませんか。

クロスを使わない室内壁 ドライウォールについて

Drywall (ドライウォール)

ドライウォール


●気密性・耐振性能の高い室内壁
●2000色のカラーサンプルから選択
●日本の漆喰壁のような美しい仕上がり
●水性ペイント仕上げなので、体に優しい
●火災時でも、ビニール壁紙のように燃えない
●室内壁の角を丸くできるので優しい雰囲気になる
●ビニールクロスの張替えのように廃棄物を出さない
●簡単に補修や再塗装ができ、いつまでも美しい室内空間を保つ事が出来きる


このように多くの利点のあるドライウォールですが日本では、工期、単価、現場工程が日本の家と異なる、職人不足など様々な理由で普及していないのが現実で希少性の高い工法と言えます。

弊社のドライウォールの施工技術は世界でもトップクラスです

ペイント室内壁ドライウォール。ドライウォーラー

 

弊社のドライウォールの職人さんは本場カナダのドライウォール施工会社に勤務していた方です。日本に来て長年ドライウォールの普及を弊社と共に行っております。来日当初はカナダではOKの施工も日本ではNGの連発でした。日本特有の細かさに対応して現在に至ります。

本物の施工方法と日本特有の細かさに対応し、日本において進化を遂げたドライウォールと言えます

 

弊社のお客様で、日本で新築を建てられて現在アメリカのフィラデルフィアにお住まいの方がいらっしゃいます。その方からも弊社で建てた家のドライウォールの方がキレイに仕上がっているとのご報告も頂いております。

また、ご実家がサンフランシスコのお客様が弊社にて新築住宅をお建てになりました。このお客様からもアメリカのご実家やご友人の家のドライウォールよりもキレイであるとお褒めの言葉も頂いております。

 

ドライウォールの室内壁は耐振性、気密性にも優れ、その色は2,000以上あります。詳しくは下の写真をクリックしてください。

ドライウォール室内壁


以下の写真は1968年に建てられたアメリカの家です。築50年以上ですがドライウォールの室内壁はキレイです。

アメリカの家


ドライウォールの動画特集 アメリカとカナダの一般家庭やモデルハウス、弊社で施工した家、ドライウォールの工程動画がご覧になれます。

塗装室内壁ドライウォール

 

ビニールの壁紙は火災時に、真っ黒い煙と異臭を放ち瞬時に燃え上る、危険な内装材です こんな、危険なビニールの内装材を壁と天井に貼っているのは日本の家だけです。ドライウォールの水性ペイント室内壁は燃えません。

ビニールクロスとドライウォールの耐火テスト動画

クロスは直ぐに燃える

 

ドライウォールの水性ペイント室内壁は、傷をつけたり、汚したりした時も、簡単に補修や再塗装ができます