本物の輸入住宅(神奈川 東京)

動画で室内と外観をご覧になれます。

北米の家にクロスや日本の尺モジュール2×4 2×6の家は存在しません。

本物とは、日本の尺モジュール2×4より、耐振性の高い フィートモジュール2×4 2×6工法。
気密、耐震、耐火、メンテナンス性に優れた燃えない室内壁 ドライウォール の家のみです。

デザインのみ洋風にして 輸入住宅として販売している会社が多い事に嘆かわしく思います。北米の住宅関係者が日本に来て、そのような家(なんちゃって輸入住宅)を見て笑っています。"この家は日本スタイル???" "日本人はビニール(ビニールクロス)を被って生活してるの??"
火災時に直ぐに燃えてしまう、危険なビニールクロスを当たり前に使っているは日本の家だけです。

北米の家は住宅の性能は勿論、デザインやメンテナンス性を重視して100年先まで考えた家造りをしています。

ドライウォール + フィートモジュール2×4・2×6工法のみが本来の性能を発揮できる本物の北米輸入住宅と言えます。

クロスとドライウォールの耐火実験の動画もございます。

尺モジュールとフィートモジュールの違いがご覧になれます。

●間取り・デザインについて

北米の家の特徴として物干用のバルコニーが無い、トイレ、洗面が一室になっているなどがあります。これは、生活習慣の違いですので真似する必要は無いと思います。

しかし、廊下や階段、トイレの幅は日本の家が910㎜が一般的なのに対し、1015㎜、1218㎜が一般的です。家全体が広いから当たり前ですが、日本の家でも1015㎜ぐらいにすると、老後の車椅子などにも対応でき且つ余裕を感じる家となります。この辺は真似をしたいところです。

あとは、吹抜けや勾配天井を利用した天井高さや、外観デザインに特徴があります。

北米の家の良い所は真似て、後はお客様の生活スタイルに合わせた間取り作成をさせて頂きます。

●建物の基本的な仕様は、弊社建物標準仕様 ドライウォールと無垢材の家 延床30坪 1890万円税込となります。

クロスを使わない燃えない室内壁 ドライオール、フィートモジュール2×4工法、木製サッシ、ラップサイディング、室内全て無垢材、吹き付け断熱材などを標準としています。注文建築のベースとなる標準仕様ですが、かなりのハイスペックです。

このシリーズ(本物の北米輸入住宅)ではデザインに特化した家造りをしたいと考えております。

ドライウォールと無垢材の家 の詳細

弊社建物標準仕様 ドライウォールと無垢材の家(フィートモジュール) 延床30坪 1890万円税込 動画

 

輸入住宅動画

少し??日本の習慣には合わない部分もございますが、日本でも使えるようにアレンジはしています。参考にはなると思います。
ベースとなる建物仕様は、上の 弊社建物標準仕様 ドライウォールと無垢材の家となります。


下のパースをクリックすると間取り図、そして室内と外観においては動画をご覧になれます。

輸入住宅1 (ドライウォール+フィートモジュール)


輸入住宅2 (ドライウォール+フィートモジュール)

この家は軒先の勾配を緩やかに変えています。美しくないですか?? 私だけ??  40坪強なので現実的かな・・・・


輸入住宅3 (UFOのような間取り図です。ドライウォール+フィートモジュール)

 

ベースとなる標準仕様の詳細は下のボタンをクリックしてください。