木製外壁の家・ウエスタンランドのような木の家

【Drywall & 無垢材の家】
木製外壁の家・施工例

築10年のベベル(オイル塗装)
施工直後のベベル(オイル塗装)
施工直後のベベル(無塗装)
施工直後のベベル(無塗装)
施工直後のベベル(無塗装)
施工直後のベベル(無塗装)
施工直後のベベル(無塗装)
施工直後のベベル(無塗装)
築23年 ベベル(無塗装)
築20年のベベル(無塗装)
築16年のベベル(無塗装)


【ドライウォール & 無垢材の家】

断熱等級5・6・7 【木製外壁の家】


断熱等級7(UA値0.24W/㎡・k)の家で削減出来る年間水道光熱費

■太陽光発電なしの場合116,190円 ■太陽光発電3.2kwの場合179,970円(詳しくは下の写真をクリックしてください)

ドライウォール・無垢材の家

注文住宅に対する考えを標準化し断熱等級5・6・7別に価格設定した、クロスを使わない2000万円台からの注文住宅です。

弊社で注文住宅を建てるベースとなる仕様であり、お客様のお好みに変更する事により、世界に一つだけの家を建てる事ができます。

木製外壁の家

別荘地などでよく見かける、木製外壁。とても素敵ですが、いざ住宅地に建てる自分の家となると色々と心配もあると思います。
火災で燃えてしまうのでは? 腐ってしまいそう メンテナンスが大変そう 水漏れしそう などなど・・・・・。以下、耐火テストやQ&Aで説明しています。


木製外壁のオイルステイン塗装と無塗装品

左から(スマホは上から)、無塗装。1回塗り。2回塗り。写真をクリックすると塗装と無塗装の施工事例がご覧になれます(共に同じページに移動します)




●準防火地域対応 外壁として最も大切な機能を天然木で実現 (準防火地域の2階建てのみならず、3階建てでも使用可能です)
●防腐・防蟻ウエスタンレッドシダー(ヒノキ科)の優れた耐久性
●環境にやさしい防火薬剤の安全性、産業廃棄物にならないエコマテリアル
●通気・調湿・断熱内部結露・蓄熱等し難く建物に優しい
●イージーメンテナンス何十年にわたり違和感なく部分補修、再塗装が可能
●経年美長き歳月と自然が生み出す表情。我が家と共にいい歳を重ねる至福。新築時より30年後が楽しみ。


ウエスタンランドのような木の家

洋風の家のみならず、様々な家のデザインに合わせる事ができます。

ウエスタンランドのような木の家

 

【ドライウォール & 無垢材の家】

建物価格・性能・主な建物仕様

(注意)
●この【木製外壁の家】は、以下で説明する断熱等級別の標準仕様価格より高くなります。(弊社標準の外壁で一番高額になるラップサイディングとの差額が発生します)
●防火指定のある地域での断熱材はグラスウールまたは、ロックウールとなります。(標準仕様としている、吹き付け断熱材は使えません)


【ドライウォール& 無垢材の家】

標準仕様 詳細
気密性・耐震性・メンテナンス性
結露対策・保険・アフターなど









アメリカの家 間取り・内外写真
こんな家いかがですか?


アメリカの家施工例


弊社注文住宅
【ドライウォール & 無垢材の家】

注文住宅に対する考えを標準化し断熱等級5・6・7別に価格設定した、クロスを使わない2000万円台からの注文住宅。
弊社で注文住宅を建てるベースとなる仕様であり、お客様のお好みに変更する事により、世界に一つだけの家を建てる事ができます。

標準仕様の【ドライウォール】以外は全てお客様のお好みに変更可能です。何度も打合せを重ねて間取と建物の仕様を決めております。

標準仕様の変更

お客様が選択した物と標準仕様との差額を頂戴しています。

以下の注文住宅参考例について

注文住宅を建てる時の参考として頂ければ幸いです。
下の写真をクリックすると【輸入住宅】・【ラップサイデイングの家】・【ZEH住宅 太陽光発電の家】・【2.5階の家】・【木製外壁の家】・【レンガの家】・【平屋】なとがご覧になれます。


ドライウォールと無垢材の家

アメリカの家施工例

コンセプト

耐久・耐震・気密・断熱性能が高いのは言うまでも無く

● 経年と共に味わいを増す家  ●リノベーションを繰り返し、いつまでも受け継がれる家 ●且つ手軽なメンテナンスで、いつまでも美しさを保てる家


本物へのこだわり

●日本の2×4・2×6より耐振性の高いフィートモジュール工法 ●ビニールクロスを使わない室内壁(Drywall)ドライウォール  ●室内は全て無垢材で統一



日本の家は、新築時がピークの美しさで10年もすると壁紙が汚れ、合板フローリングの一部が剥がれ。ドアも汚くなってしまいます。塗装も出来ないので薄汚れた感じに・・・すると愛着も薄れメンテナンスも最小限・・・・家の寿命も短く・・・・50年後に解体??

北米の家のように、手軽なメンテナンスで、いつまでも美しい室内空間を保てる事が重要だと思います。

北米では築100年の木造住宅も珍しくなく、新築も中古もさほど変わらぬ価格で取引されています。築30年ぐらいでは築浅物件です。北米では家を解体する事はまずありません。中古住宅を購入して自分の好みにリノベーションするのが一般的です。

弊社注文住宅(Drywall)ドライウオールと無垢材の家で、本当の意味での北米住宅をお建て致します。




土地、中古物件を購入予定のお客様には物件情報の提供や資金計画などの相談も行っています。