直ぐに燃えてしまう危険なビニールクロスを使うのは日本だけ

【Drywall & 無垢材の家】

断熱等級5・6・7 の注文住宅



ドライウォール
危険なビニールクロスを使うのは日本の家だけ

ドライウォール工法は、クロスと比べ施工期間が長く且つ高額になるので、商業主義が先行する日本の住宅メーカーでは殆ど取扱いがありません。工期は短く!安く!これが日本の現状です。 昨今 ヘルシー住宅 健康住宅 高断熱 高気密住宅などと言う言葉をよく聞きます。そんな宣伝をしている家ほど、平気でビニールクロスを使用しています。 クロスを貼る接着剤には勿論、ビニールクロス本体も石油製品ですので当然 VOC は含まれているのです。少し室内に無垢材を使い健康住宅と宣伝してる家に我々は疑問を感じます。 クロスなどに表示されている☆☆☆☆(フォースター)とは、VOC含有率が一番少ない製品の等級であり、含有率がゼロと言う意味ではありません。

ビニールクロスは、火災時において真っ黒な煙と異臭を放ち直ぐに燃えてしまう危険な素材です。ビニールクロスに覆われた生活はもうやめませんか

ビニールクロスの耐火実験

ビニールクロス燃える


標準仕様
(Drywall)ドライウォール 特徴




日本の家は、新築時がピークの美しさで10年もすると壁紙が汚れ、合板フローリングの一部が剥がれ。ドアも汚くなってしまいます。塗装も出来ないので薄汚れた感じに・・・すると愛着も薄れメンテナンスも最小限・・・・家の寿命も短く・・・・50年後に解体??

北米の家のように、手軽なメンテナンスで、いつまでも美しい室内空間を保てる事が重要だと思います。

北米では築100年の木造住宅も珍しくなく、新築も中古もさほど変わらぬ価格で取引されています。築30年ぐらいでは築浅物件です。北米では家を解体する事はまずありません。中古住宅を購入し、室内の再塗装を行い自分の好みにリノベーションするのが一般的です。

弊社注文住宅 【(Drywall)ドライウオールと無垢材の家】で、本当の北米住宅をお建て致します。



【ドライウォール& 無垢材の家】

断熱等級5・6・7の注文住宅 の一例


注文住宅 参考